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万博公園 2010 夏(by まもちんさん)

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三連休最終日、万博公園にも蓮があるらしいので、ちょっくらみてまいりました。

●万博公園
  • http://park.expo70.or.jp/


  • ●蓮の池はここらへん
  • http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=118327137333806382304.000488a4f4a9ff48e54f5&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=34.812878,135.536276&spn=0.003365,0.00457&z=18

  • 【旅行時期】2010/07/19~2010/07/19
    【エリア】吹田
    【テーマ】花見・紅葉
    【投稿者】まもちん

    グアム 4泊5日 旅行記(CO962/963)(by PPPoPさん)

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    2010年、雨季になる寸前のグアムに遊びにってきました。幸い天気も良く日本から手軽に行ける南国を満喫することができました。
    自サイトもありますので、よければそちらもご覧ください。
  • http://sites.google.com/site/travelguam/

  • 【旅行時期】2010/06/~2010/06/
    【エリア】グアム
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】PPPoP

    ノルマンディー・ブルターニュの旅2008④モン・サン・ミッシェルの昼・夜・朝(改名・増補版)(by yamada423さん)

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    日没後の薄暮にたたずむモン・サン・ミッシェル
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    この旅行記はyamada423の旅ブログの看板娘です。
    どうぞ皆さん可愛がってやってください。
    また不行き届きの点などありましたら、厳しくご指導ください。(笑)
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    「ウィーン・ザルツブルグの旅」の次に連載を開始した「ノルマンディー・ブルターニュの旅」の一部を順序を変えて先行して発表することにしました。
    理由は、ここ10年ほどヨーロッパのツアーで特に人気の高いこの地を、多くの方に紹介して旅の楽しさを体験していただきたいのと、私のホームページ「旅行写真展示室」(Googleでワード検索容易)への案内です。
    (写真40点)(7.23 60点に増補)
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    まえがき

    私が写真を撮る際に最も大切にしているのは、被写体そのものよりも、そこに反射する光が作り出す輝きと陰影です。それが私が画家クロード・モネを好きな大きな理由です。
    光の画家モネ(定説ではなく私論です)の「ルーアン大聖堂」連作や「積みわら」シリーズ、新国立美術館で公開中(8月16日まで)の「日傘を持った女」(2枚セットの1枚)、などが特にその光をモチーフにした作品と言われています。
    私の今回のシリーズでもルーアン大聖堂、エトルタの崖、オンフルールのドック、モンサンミッシェルの朝夕などの撮影で光の捉え方に意を注ぎました。
    旅行記を読み、写真をご覧いただくときに思い出していただければ嬉しく思います。
    また旅先の雰囲気(臨場感)を出すため、できるだけ人物を写し込むことに心がけました。
    写真の説明に不可欠なフランス語は日本語に翻訳しましたが、あまり自信はありません。
    仏語は学生時代に東京日仏学院会話専門コースでしか学んでいませんので読み書きは苦手です。
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    2008年10月11日(土)オンフルールを出発の朝、外はまだ暗い。
    7時半にタクシーを予約しておいたので少し前にフロントへチェックアウトに行ったが、誰もいないのでカードキーをカウンターに返してそのままタクシーに乗り込んだ。

    運転手は30代と思われ、車はVWだった。助手席に案内してくれたので、少し走ったところでこのVWはいい車だねと言うと、VWパサードとのこと。日本で買うと400万円以上するだろう。

    フランス語しかしゃべらないので会話はあまり出来なかった。それでも途中霧が濃いところに差し掛かると、こういう日は晴れるよと教えてくれた。10分ほどで高速に乗りカーンには40分ほどで着いた。その日はモンサンミッシェルまでずーっと晴れだった。

    8:43発の3両編成の列車はカーンCaenからブルターニュ半島を西へ進みCoutancesから南下してモンサンミッシェルPontorson Mt St Michaleまではちょうど2時間で着いた。(12ユーロ)車窓の景色は牧草地、とうもろこし畑、大きくない森などで山は見えない。

    線路の両側にはずーっと木が植えてあるので景色を写すのは難しい。マニュアルフォーカスにして距離を∞にセットしておいて、植え込みの切れ目の瞬間にシャッターを押すしかないがそれなりにスピード感が出て悪くはない。

    モンサンミッシェル駅は人気の高い観光地の最寄駅とは思えないひっそりとした小さな駅で、世界遺産登録で人気化する以前と変わらないのだろうと想像した。
    駅前に停まっていたバスがモンサンミッシェル行きで、運転士に聞くと11:22発で10分少々で着くといっていた。予約したホテルは終点より手前1Km(実際は2Km)のホテル地区にあると教えてくれた。

    Saint Aubert Hotelのチェックインは3時からなのでキャリーケースを併設のレストランに預けてモンサンミッシェルへ向かった。ホテル地区を抜けると頂上に修道院を擁する特徴ある島が見えてくる。まず目に入ったのは手前の草原でもくもくと草を食べている羊の群れで、首から上が黒いサフォーク種(Suffolk)である。

    島の手前の駐車場には観光バスや乗用車が多数停まっている。ここもまっ昼間に着いたのでやや単調な景色だが夕方が楽しみだ。(前日のオンフルールも昼前に着いたが、ヨットが係留されたドックの夕方から夜の風景が素晴らしかった。)

    島に着いて50m程行ったところにある王の門Tour du Roiから、300mほどある狭い上り坂の両側にひしめくように並んだレストランと土産物屋の一画を過ぎ、更に急な階段を100m位登ると修道院の入り口がある。
    入口から続く階段を登ってしばらく並んだが列が一向に進まないので入場はあきらめた。キリスト教徒でもないし、まあいいか。43年前1965年に学生の時、四大学学生仏工業視察団(MJET)で来た時、少ない時間に急いで息を切らして上まで登った記憶がある。

    修道院の尖塔は島内に入ってしまうと見える場所が限られてしまうが、周囲の海は干潮で遠くまで干潟になっておりウォーキングツアーの人々までがよく見える。

    降りてくる途中で周囲の町並みの屋根や煙突、屋根裏部屋など、下からは見えないものが見られて面白かった。どこを歩いても階段と坂の連続で、現代のバリアフリーの概念の対極をなすもので歴史の重さを感じさせる。

    島で一番有名なラメール・プラーの別館での昼食には名物のオムレツをたのんだが、泡立てた卵の玉子焼きで、内部は生のままでおいしいとは思わなかった。電子レンジがあればチンしたかった。
    ただ海に面した席からの眺めは大変良かったので後悔はしていない。

    ここのお土産は羊のぬいぐるみ(自分のコレクション)とキッチン手袋(ミトン)。裸足で干潟のウォーキングツアーから帰っ女性の足の写真を一枚。

    帰りも島を時々振り返りながら何枚か撮ったり、羊の群れが背から陽を受け、その影が一体で揺れる様に見入ってしまったり、気の向くままの足取りでホテルへ戻った。
    レストランに預けたキャリー・ケースを受け取り、チェッ・クインを済ませ、昼の部を締めくくる入浴・昼寝タイム。

    7時ごろ三脚とカメラだけを持って夜景の撮影に出かけた。ちょうど沈む太陽の撮影にギリギリ間に合った。日没後の空の色の変化はいつ体験してもその美しさに感動させられる。

    赤から赤紫、やがて赤みが薄れてトキ色、さらに赤みが消えて青灰色、薄闇の青、群青の濃闇へと一時間もかからない。昼間の帰りに目星をつけておいた水面に島全体が映る場所に三脚を据え撮影準備を整えた。

    待つことしばらく。やがて少しずつライトアップが始まった。西の空の残照とライトとの割合の変化で微妙に変わってゆく夕景色を撮っていると、今自分がそこにいて、何の制約もなくそれが出来ることに感謝し、そのこと以外何も考えていない。撮影はすべてマニュアルモードにしてモニターでチェックしながら満足いくまでトライした。

    帰りがけに隣のレストランLe Bergerieで夕食をとった。前菜のスモークサーモンとメインにはここの特産である羊のロースト(超美味)、赤ワイン、紅茶(35ユーロ)。
    心の中で羊に手を合わせる。羊さん ありがとう。

    10月12日(日)
    モンサンミッシェルの夜明けを見ようと手ぶらで出かけたが、東の空が赤みをさしてきたので失敗に気付き、急いでカメラを取りに戻った。8時過ぎても地平線あたりの雲が邪魔して太陽がなかなか顔を出さない。

    日の出前の空を海から陸に向かって多数のカモメと思しき群れが、時にはばらばらに、次には隊列いわゆる雁行をなして飛んでゆくのがその鳴き声とともに印象的だった。
    これこそ私の旅の目的である、非日常の体験である。

    8時40分ごろになってやっと雲間から太陽がのぞいた。おもわず両手を挙げて拝んだ。修道院のガラスに反射する朝日を眺めて写し、モンサンミッシェルの予定をすべて無事に完了。(拍手)

    今日の目的地ブルターニュ半島西端のカンペールにはレンヌまでバスで行き、そこから列車に乗る。
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    私の予想ではこのモンサンミッシェルの旅行記が最も多くの訪問者の関心を集めると思います。
    ご感想やご質問などはぜひ掲示板にお寄せください。
    今後の旅行記の編集の参考にさせていただきたいと思います。
    制作・公開 2010.6.8


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    予想した通り、今人気の観光地だけあって2日で150を超えるアクセスを頂きました。この旅行記の写真40枚の選考に漏れた画像が100枚ほどありますので、二次選考して80枚前後の写真で構成した「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝 2008続編」を編集・公開いたしました。
    スライドショー感覚で見られるように、説明は簡単にしました。昨日6月14日に公開しましたので、本編と合わせてお楽しみください。 2010.6.15
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    「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝2008」をご覧いただきありがとうございました。
    私のホームページ「旅行写真展示室」には旅行以外の「四季折々の風景」、「食べる頁」、「随想録」など豊富なコンテンツを公開していますので、よかったらお立ち寄りください。

    7月23日 増補改訂   
    続編の写真20枚をここに編入し「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝2008」の充実をはかりました。(写真総数 60枚)

    【旅行時期】2008/10/11~2008/10/12
    【エリア】モンサンミッシェル
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】yamada423

    上海★お気に入りデザート屋さん★中華デザートが充実「満記甜品」(by 熱帯魚さん)

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    こちらも「許留山」と同じく、香港からやってきたデザート屋さんです。本当はどちらかというと「許留山」の方がすきなのですが、家から徒歩でいける距離にあるので、仕事帰りによく行きます。

    ここのデザートはフルーツ盛り沢山のさわやか系というよりは、健康によさそうな中華デザートがメイン。私は数少ないフルーツデザートメニューを頼むことが多いです。

    上海の店舗はこちらから探してください↓

  • http://www.honeymoon-dessert.com/zh_cn/google.php?act=showRegion®ionId=28

  • 【旅行時期】2010/05/24~2010/06/16
    【エリア】上海
    【テーマ】グルメ
    【投稿者】熱帯魚

    ライン河・モーゼル河クルーズ(その4 コブレンツ)(by カメちゃんさん)

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    ライン河を船で行く爽快感は、今までに味わったことのない体験でした!!
    大型客船のクルーズであれば港から港への移動中は大海原を行くわけで、「風景」としては何にもありません(もちろん、大型客船には、波を切って進む船の勇姿を眺め、船内の豊富な施設でさまざまに楽しめる良さがあります)。
    ところが、リバークルーズではその「移動中」の風景も旅の「見世物」なのです。右に左に上に下にゆったりと移り変わる情景豊かな景色に身をまかせて・・なんて、ホントに最高の贅沢です!!(^-^)
    その景色も、 水面という「ゼロ」から頭上の青空までの全視界を展望できるわけで、それを川幅という絶好の距離感で捉えられるのも素晴らしいです!!

    さて、
    きょうはライン河をさらに遡って、モーゼル河と合流地点の「コブレンツ」という街に向かいます。コブレンツという街の名は、古代ローマ人がライン河とモーゼル河の合流するこの地点を「コン・フルエンテス(合流)」と呼んだことに由来しているとのことです(言葉って、案外訛るものなんですねぇ)。
    モーゼル河は「母なるモーゼル」と呼ばれていますが、ここで「父なるライン」河に合流となるわけです。
    この街は、その地形からして政治・軍事・物流の要衝として重視され、発展してきたようです。その歴史も古く、約2000年前ごろのローマ帝国時代に築かれた街とのことです。

    船は早朝にアンダーナッハを出港してコブレンツへと向かいます。
    さっそく、船の最前部に陣取ってカメラを構えてのでありました(^-^)

    ↓をクリックしますと、Google map でコブレンツ周辺の地図を見ることが出来ます。
  • http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,1&msa=0&msid=101016593599736252226.000484dca93c80706bbba&ll=50.362656,7.605929&spn=0.006105,0.012392&t=h&z=17

  • 【旅行時期】2010/05/12~2010/05/23
    【エリア】コブレンツ
    【テーマ】クルーズ
    【投稿者】カメちゃん

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